『スキャルピングの制限時間』円ドル為替トレード日誌(2016/11/02)

スキャ 外為FX

スキャルピングは30分間集中してトレードすることとして、最大建玉でエントリーする。エグジットのタイミングは従来通り(2呼吸目)。30分を超えてトレードし続けると集中力が落ちて見極めや精度が落ちてしまう。

ダイバージェンスを見逃していたというか意識していなかったので、MACD/RSI/サイコロジカルのサインをしっかりと確認する。「今押し目ではないか?」という意識をもつ。

制限時間を守り、集中して勝負を行い30分経ったら切り上げるようにする。

 

レンジ内相場の局面であれば、利食い2呼吸待っても良いが、強気相場であれば押し目でしっかりと利食い。2呼吸以上待つと戻ってきてしまうので、1呼吸でエグジットする。

【設定した取引ルール】

・最大可能建玉の60%程度を限度にエントリー。トレンドがわかりやすいのであれば最大80%程度までアップ(2016/10/06)

・ユーロドル、ユーロ円も観察して相関か逆相関か確認する(2016/10/06)

・損切りをしっかり行う。日中デイトレは100円で損切。夜間スキャルピングの場合は2呼吸で解消する。(2016/10/29)

・1日5回判断ミスをして損失を出した場合、取引を停止する(2016/10/18)

`直近高値と安値をチェックして上下の抵抗線、波の高さをしっかりチェック(2016/10/24)

・スキャルピングトレードを行う時の制限時間は30分とする(2016/11/03)

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