『スキャルは2呼吸で損切りする』円ドル為替トレード日誌(2016/10/29)

スキャルピングは損切りタイミングが命 外為FX

スキャルピングの場合は、ショートを入れるなら上がったあとにポジションを持つようにする。

常にチャートは上げ下げのバイオリズムを刻むため、ポジションを持ってから2呼吸待ち、思惑と逆に行ってしまったのであれば損切りする。

逆に利確の際、2呼吸思惑通りに行ってもポジションを解消するようにする。

参考とするテクニカル指標はサイコロジカル。

ショートでスキャルをする場合は、当然上げ相場には手を出さない。

 

【設定した取引ルール】

・最大可能建玉の60%程度を限度にエントリー。トレンドがわかりやすいのであれば最大80%程度までアップ(2016/10/06)

・ユーロドル、ユーロ円も観察して相関か逆相関か確認する(2016/10/06)

・損切りをしっかり行う。日中デイトレは100円で損切。夜間スキャルピングの場合は1pips→2呼吸で解消する。(2016/10/29)

・1日5回判断ミスをして損失を出した場合、取引を停止する(2016/10/18)

`直近高値と安値をチェックして上下の抵抗線、波の高さをしっかりチェック(2016/10/24)

コメント

タイトルとURLをコピーしました